REAL VOICE- 先輩社員のホンネ -

※2019年11月取材

デベロッパー以外で、どんな業界を受けていましたか。
面接はデベロッパーだけです!

「街づくり」という抽象的な、けれど何かわくわくする事業に直感的に魅力を感じ、 面接を受けたのはデベロッパーの会社だけでした。 説明会の段階では、メーカーなどデベロッパー以外の会社も聞きに行くことはありましたが、 実際に人々が住まう環境を創るというデベロッパーの事業の規模に心惹かれるものがあり、デベロッパーに絞って受けていました。

企業選びをする際、どんなことを重視しましたか?
会社のイメージや仕事内容よりも、「一緒に働く人」
どの会社を選んでも、きっとそれ相応の仕事はこなせると思います。 ですが、自分が置かれる環境を重視したかったので、何よりも「一緒に働く人」に注目して企業選びをしていました。 就活中のノートには、会社の内容はさておき、社員に対しての印象や雰囲気をメモしていることが多かったです(笑) 自分の成長は環境に大きく左右されますし、その環境を創っているのは社員1人1人だと考えていたためです。
ゴールドクレストに入社を決めた理由は?
大人数の1人ではなく、自分らしさを活かして成長できるから!
「不動産業」というと、男社会で泥臭く年次を重ねてやっと一人前に、というイメージが強かったのですが、 ゴールドクレストは違いました。 ここでは、女性社員や一つ上の若い先輩たちも、様々な部署で活躍していて、社内で1人1人の存在感を感じることができました。 大人数の中の1人として働くのではなく、自分の存在意義と自分らしさを活かして、成長していける環境があると感じました。
『20代で大きな仕事に挑戦する』って難しくないですか?
大切なのは、挑戦できるフィールドがあるかどうか。すぐ近くにたくさんの支えがあります。
自分1人で大きな仕事にバリバリ挑戦する、となると難しいと思いますし、きっとそれができる人はなかなかいないと思います。 大切なのは、挑戦できるフィールドがあるかどうか。 どんな仕事も最初は右も左も分からないですが、年次の近い先輩はもちろん、ベテランの先輩方も自分のことのように丁寧にサポートをしてくれます。 そんな先輩方がいるからこそ、少し不安があっても日々挑戦することができるのだと思います。
『兼務』ってどのようにやるのですか?
モードチェンジです。

私は現在、契約業務と分譲営業を兼務しているのですが、シフト定休日以外の平日は本社で契約業務、 土日祝日はモデルルームで営業として、それぞれのモードで仕事をしています。 契約業務では、お客様の情報に基づいて書類作成を行うため、細かい点に注意を向け、早く正確に作業を進めます。 一方営業では、元気に感じ良く、モデルルームに来ていただいたお客様に笑顔でご案内をします。 違うモードの自分で働くことができるのも面白いですが、2部門の知識と経験を同時進行で得られて、 様々な場面で活かせるので、おトクな制度だなと思います(笑)。

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