日本最大級の街づくりプロジェクト

東京23区や横浜・川﨑を中心に開発を行なうゴールドクレスト。そのフラッグシッププロジェクトである、1社で行う日本最大級の街づくり「クレストプライムレジデンス」をご紹介します。

クレストプライムレジデンス
CREST PRIME RESIDENCE

都会のオアシス「セントラルパーク」のような新しい街づくり。

開発エリア航空写真

再開発計画

広大な操車場跡地の再開発計画として始まった「新川崎地区整備事業」は、 産業創出・育成機能に、都市型居住機能を加えた複合再開発。 クレストプライムレジデンスは、この再開発の一環として開発されました。 周辺には大型公園「さいわいふるさと公園」や川崎市と慶應義塾大学との連携により開校した 「新川崎タウンキャンパス」等が誕生しています。 「クレストプライムレジデンス」のあるエリアは住宅・公園開発のエリアであり、 先駆けて開発した商業施設との一体型の複合開発事業です。

クレストプラザから見た「アベニュー壱番街」

「公園の中に街をつくる」1社で
行なう日本最大級の街づくり

「JAPAN CENTRAL PARK構想」… "公園の中に街をつくる"という設計思想のもと豊かな緑と水の潤いに満ちたゆとりある住まいを生み出します。総開発面積約63,000㎡という広大な敷地は、7つの街区で構成され、2,500戸超の家族が住む街となります。敷地内を約80種・15000本以上の樹木や花で彩り、日々の生活に潤いをもたらします。 コミュニティハウス・クレストプラザにはカフェラウンジやパーティルーム、フィットネスなど15もの共用施設が配置され、この街のシンボルとなる煌めく水盤が街に潤いと安らぎをもたらします。徒歩2分の立地にはゴールドクレストが開発した大型商業施設、今後は敷地内保育園を誘致し、新設小学校が隣接予定。まさに、住宅・公園・教育環境・商業施設を融合した街づくりです。

「アベニュー弐番街」に続く遊歩道(完成予想図)

「アベニュー弐番街」のエントランス(完成予想図)

「アベニュー弐番街」全体外観(完成予想図)

芝生広場から望む「アベニュー参番街」(完成予想図)

コミュニティハウス「クレストプラザ」

15の共用施設が揃う別邸
「クレストプラザ」

「クレストプライムレジデンス」敷地内に位置する、共用施設だけを備えた別邸「クレストプラザ」。芸術的な曲面のフォルムに美しいガラスカーテンウォールをあしらったその"2階建ての別邸"は、クレストプライムレジデンスの街に住まう人々のコミュニティを育みます。 雄大な水辺に寄り添うこのラグジュアリーなコミュニティハウスには広々としたカフェラウンジ、パーティールーム、さらにはフィットネスやカラオケなど全部で15もの共用施設が揃い、そこに居るだけで、日常のすべてが笑顔で満たされます。

カフェラウンジ

ライブラリー&スタディールーム